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高校生にどうしても伝えたいことがあります。


お父様・お母様にどうしても伝えたいことがあります。

現役高校生であればあなた自身のこれからの人生に大きく関わることです。

お父様・お母様であればお子様のこれからの人生に大きく関わることです。



今これを読んでいるのが高校生だという事で文章を書かせていただきます。

現役高校生が成績UP・大学に合格する為に絶対必要な事。

何だと思いますか?

「勉強時間」「勉強量」だと思いますか?

もしそう思ったならこの手紙を最後までお読みください。
少し長いですが、読み終わる頃にはあなたの中で何かが変わるでしょう。
これを読んでいるのが、高校生でもお父様でもお母様でも。

それでは先に答えを言います。

それは

「知ること」です。

その他大勢のライバルよりも
「自分だけの正確な情報を知ること」
です。

この「知ること」が現役合格の合否を決めます。断言できます。

それではその理由と現状を順にお話させていただきますね。

まず、

何を信用するべきなのか…
ということについてです。

[check]「あなたの通っている高校の進路指導」
[check]「担任の先生」
[check]「予備校の講師」
[check]「家庭教師の先生」

があなたの人生に、

「どこまで本気だと思いますか?」

今これを読んでいるあなたが高校生であれば、あなたのこれからの人生について。

あなたのご両親はあなたの進路や人生については真剣に考えてくれます。
親は家族ですから当然です。
両親以外の大人がどこまであなたの人生を真剣に考えてくれていると思いますか?

自分の人生は自分で決める…。

だから自分で判断して決めた事で、出た結果は自分で責任をとる。

これは当然ですが、

私たち現役クリエイトのスタッフは毎年、毎年、本当に不思議でなりません。

それは

なぜ、学校の先生がこんな事を知らないのか?
なぜ、多くの予備校はここまでやろうとしないのか?
なぜ、分かっていてちゃんと高校生とその家族に話さないのか?
なぜ、遠回りをさせるのか…?
なぜそんな事を平気で言えるのか…?

なぜ…?だらけです。

絶対に必要な事なのに話さない。もしくは話せない。
授業や講義ばかりで「やり方」のノウハウが無い…
一番大切な部分は本人に任せてしまう…。
大人の都合を押しつける…。
先生個人の気分…。
「失敗して人は強くなる…」と無責任な発言で逃げてしまう…。

先にその答えを言います。

それは

「仕事」だから

です。

「大人の仕事」だからです。

「お金をもらう為にやっていること」の一部だから
です。

少し言い方が汚かったかもしれませんが、そこはご了承ください。

ただ、事実であることを「大人の都合」で隠し続ける事が
今の高校生の可能性を
閉ざしている原因にもなっていると感じています。

私たちが現役高校生の1対1の受験指導を専門の仕事としてやっているからこそ
分かった事実でもあります。

学校のメンツがあるから…
学校の方針だから…
予備校のルールだから…
自分には関係ない教科のことだから…
お金がもらえればいいし…

こんな「大人の都合」というのが存在します。

「おおっと…変な事を言ってるな…」って思ったかもしれません。
そう思ったのであれば、なおさら読み進めてくださいね。

この手紙を最後まで読み終わる頃には何かに気づくと思います。

高校生は社会から見たら未成年ですからまだ子供です。

未成年であり、学生である高校生が何を信じるのか…

多くの高校生が何を信じていると思いますか?

それは「自分の信じた人の言うこと」と「感覚だけで信じられる事」です。

信じた人とは、両親、先生、恋人、友人…など。

「感覚で信じられること」は「みんながそうだから」「みんなと一緒だから安心」「見たことがある」というものに近いです。

信じた人の言うことやアドバイスだとしても、

それをもとにして行動したり、決めるのは最終的には「自分」ですね。

ですから、違った言い方をすれば、納得出来ない事は信じることは難しいでしょう。

また、「みんながこうだから自分もそうする」という感覚は、他の人と違う事をする自分に
不安を感じるからです。

学校の言うことだから信じよう…先生の言うことだから信用しよう…
これも同じです。

信じる為にはそれが真実かどうかを判断する材料が必要です。
判断する材料が必要であるのにも関わらず、

判断せずに信じてしまう…。
もしくは「判断できずに」信じてしまう…。

この「何を信じるか」が今の世の中では本当に重要です。

例えば、あなたの「信じる人」とはどんな人でしょうか?

あなたより年齢が上であれば誰でも信じる事ができるでしょうか?
それは違いますね。

あなたに「情熱」をそそいでくれる人。
あなたのことを本当に大切に思ってくれる人。
こうゆう人は信頼しやすいですし信じやすいですね。
そして「ウソ」をつかない人。

誰しも「ウソ」や「だまされる」のは嫌いです。
できればどんな事でも「真実」を知りたいですね。

高校生にはその真実が耳に入りにくいです。

これも断言できます。
もう一度いいます。

普通の高校生活を送っている高校生には真実の情報が耳に入りにくいです。

特に進路、大学受験の事や勉強の事については。

「学校に任せておけば大丈夫!」と言い切る学校の進路指導…
「この問題集をやれば30点上がる!」と書いた問題集…
「講師の講義が魅力!」と興味をそそって、一方通行的な講義だけを行う予備校…
国立の大学生の家庭教師だから大丈夫…と大学名だけで家庭教師の指導を信じきってしまう…

暗黙の了解として信じられてきた受験対策の現実。

しかし間違いなくそこには「落とし穴」と「大人の都合」が存在しています。

その真実の情報を少しでも手に入れ、「大学受験の視点」「成功者の視点」を身につけ、周りに惑わされずしっかりと自分に必要な情報とそうでない情報、信じるべき情報と信じてはいけない情報を取捨択一できる人から順番に大学合格を手にしていると言っても過言ではありません。

受験指導の専門家である私たちは今までに合計1500名近くの現役子高校生を1対t1でサポートしてきました。
私たちも最初からたくさんの高校生を現役合格に導けたかといえばそうではありません。
最初はうまくいかないことの方が多かったです。
しかし、この仕事を一筋にやり続け、たくさんの失敗と成功を繰り返してきました。

そしてだんだんと「現役合格の法則」というのがつかめるようになりました。

だからこそ確実に見えること・分かることがあります。

それは、これからあなたが大切な進路を決める時期に

「知る情報」と「出会う大人」で

あなたのこれからの人生のスタートラインが決まります。

大切なのでもう一度言います。

「あなたが今から知る情報」と「出会う大人」

で「大学受験」も成功するか失敗するか決まります。

これは断言できます。

信じるべき情報は何のか。
誰の話を信じるべきなのか。

これを自分でしっかりと判断できるようにしてください。
ちゃんと「知る」事で誰でも簡単にできるようになります。

「知る」というのも友人から聞いたとか、本で読んだ、とかウワサレベルの情報では駄目です。
根拠のある情報です。

「たくさんの人を対象にした情報」を「自分の情報」として受け取らないようにしてください。
私たちは常に「根拠」や「原因」など、高校生やご両親が一番「なぜ?」という部分を追求してきました。

今の自分がどんな情報を知るべきなのか、
その情報がどんなをものなのかを分かりやすく、小冊子としてまとめました。
現在無料で配布している小冊子を読んでいただければ分かると思います。
「なるほど」と本当の情報というものがわかると思います。

ご両親であれば、狭い範囲での情報だけに頼らず色んな情報を聞くようにしてください。
ご両親の時代の大学の偏差値や受験の情報と今では全く違います。
高校生は通っている学校が違えば使用している教科書・問題集、授業ペース、先生の指導スキル全てが違います。

また、「高校に任せる」というのもひとつの選択ですが、任せる前に知っておいた方がいいことが多々あります。

・現在、高校に予備校の講師が来て補修をやっている高校があること。
・高校3年生には宿題が出ない高校があること。
・定期テストが3年生になると受験対策用の内容になっている高校があること。
・「うちの高校の内容だけでは国立大学への合格は難しいです」と高校の入学式に言っている高校があること。

あなたの通っている高校がどんな状況かは分かりませんが、公立高校より自由のきく私立の高校などは特にこういった前向きな受験対策を行う方向に動いています。

高校の進路指導や学校の先生の仕事を否定するつもりは一切ありません。
一生懸命やってくれる学校がたくさんあるのも知っています。

ただし、事実として、

「先生が素人だった…だから受験に失敗した…」
「大手予備校に通っていたのに、合格できなかった…」
「模試の判定は常に良かったのに落ちた…」

なんて話はゴロゴロしています。

「情報を知る」というのは勉強や受験についての情報を含め、学校の先生や予備校の講師、
両親の意見 もです。

ですから、もっと細かく言えば、

「大学の選びかた」
「仕事や職種による給料のこと」
「資格のこと」
「使う問題集」
「高校の宿題の量」
「授業のスピード」
「予習と復習のある教科」
「各教科の勉強のやり方」
「各教科の先生の授業の分かりやすさ」
「進路指導の先生のキャリア」
「両親の受験情報の鮮度」
「部活の状況」
「自分のメンタル」

あげたらキリがないのでこれくらいにしておきますが、

これらの情報とこれに対する正確な判断材料となるアドバイスをしてくれる人が
いるか、いないか、それは大きく変わります。

例えば、
「知っていたらこの大学を選ばなかったのに…」
「知っていたら合格できたのに…」
「知っていたらこんなに無駄な苦労しなかったのに」
「知っていたら部活を辞めなくて済んだのに…」
「知っていたらこっちの学部にしていたのに…」

というのを受験の後に知ったらどうですか?
卒業後に知ったらどうですか?

「え?…そんな事聞いてないし…」
「え?…知らないよ…そんな事」
「え?…先生そんな事一言も言ってくれなかったし…」
「え?…なんか損してる…最悪…」

本気で泣きませんか?

ま、いっか!で乗り切れる状態ならよいですが…。

誰かを恨みたくなりませんか?

まだやりたいことが決まっているわけでなくても、
何かを奪われた、チャンスを閉ざされたような気になりませんか?

例えば…
普通の保育士になりたい女の子。
4年生大学よりも短大に行った方が就職しやすいという現状があるのを知っていますか?
そしてなぜだと思いますか?
4年生大学の保育学部に行くと就職できないわけではありません。ただし、就職率は短大の方が高かったりします。
これは全国的にです。
なぜだと思いますか?

例えば…
大手の中部電力に将来就職したいという希望を持っている男の子。
国立の古屋大学の工学部を出ても、大学院まで卒業しないと今はほとんど就職できない現状があるのを知っていますか?
なぜだと思いますか?
それ以外の大学であればどの大学に行けばいいのか分かりますか?

今の高校生は情報を知らなさすぎます。
そして、調べる貪欲さに欠けます。

また、高校生が希望や志をもてるような話をしてくれる大人が少ないことと
「情熱」に欠けます。

自分に有利な情報は知った者勝ちなんです。
限られた環境の中でいかに自分に合った正確な情報を仕入れるかが決め手になってきます。

一番やっかいなのが、それにすら気付かないということです。

気付かないのであればそれはそれでいいのかもしれませんが…

ただし、「しなくて良い後悔と失敗・遠まわり」は避けるべきですね。

誰しも人並みに成功者になりたいですし、幸せになりたいのですから。

高校生にとってこれから先の長い人生でうまくいくこともあればいかないこともあります。

うまくいかないことの方が多い人、自分で乗り越えられずに逃げてしまう人。

今、とても多いです。

そして国や政治のせい、経済のせい、環境のせい、家族のせい、学校のせいと何かのせいにしたくなります。

何かのせいにしても自分自身の現実はけっして満足のいかない状況…。

欲しいものは手に入らない、思いとおりの生活ができない…。

こんなふうには誰しもなりたくありません。

多くの原因が解決する方法や考え方を「知らない」ということが原因です。

その手始めがこの現役高校生にとっては大学受験でしょう。

行きたい大学に行った場合と取りあえず受かった大学に行った場合。
大学生活のスタートラインを想像してみてください。

ですから、「自分は周りに流されない!」「しっかりとした情報を仕入れて自分で判断する」
と決意してください。

それだけで良いです。

「何とかなる」「まだいっか…」という気持ちがあるのは仕方がありません。
ただし、他の人よりも真実を知っておいてください。

知ることが自然と行動を変えてくれます。
知ることで間違いなく見たことがない道が開けていきます。

話がそれましたが、「大人の都合」があるといいました。

どこまであなたの近くにいる大人があなたの進路や受験に対して「本気の情熱」を注げるか
ということです。

ここでちょっと現役クリエイトの事を話させて頂くと、
私たち現役クリエイトのスタッフは「本気の情熱」を持った人材で成り立っています。
「大人の都合」を高校生に押しつけるような大手予備校や塾のやり方に嫌気がさして、本当に
高校生と家族の幸せを第一に考え、真実のみを伝えたい、という思いで立ち上げ、集まったエキスパート集団です。職業の事、資格の事、就職・給料の事を含めて、やりたいことからどんな大学や学部に行くのがベストなのか、学校の状況と個人のそれぞれの教科の学力に合わせて何からやるべきなのかをすべて1対1でサポートしています。

指導と言うと高校生には重く感じるかもしれませんが、そんなに重くありません。
気の合うお兄ちゃん、お姉ちゃん的な感じの雰囲気です。ただし話す内容はとても濃いです。
知らないことをすぐに知ることができたり、今まで考えたことの無いような事も考えたりします。

ですから、無駄な遠回りや悩んだり考えている時間を省きます・

高校生とご両親が一番困っていて、一番求めているのが
この部分なんです。
合否を決める「様々な情報選択」の部分です。

だからこそ、現役クリエイトには毎年たくさんの入会希望者の連絡が殺到します。
中学生の頃から予約をいただくこともあります。
自宅ですべて受けられるサポート体制にも魅力があるのだと思います。

ただし受講可能な人数制限があります。
ひとりひとりに対していい加減な指導やサポートしたくないからです。

しっかりとその高校生が一番ベストだと思える選択をしてほしいですから
私たちも本気で高校生と向き合うからです。

話を戻しますね。

「大人の都合」と「間違った情報」で遠回りをしてほしくないので
私たちは真実を真実のままにお伝えしたいのです。

学校の先生にも情熱がある先生がいっぱいいる事は私達も知っています。
先生に情熱があっても「高等学校の指導」には不可能な事があることも知っています。

今まで話したような現実があるということは頭に置いておいてほしいです。

「大学受験の勉強すべき範囲」にからむ話しとして
「問題集や参考書」を学校で買いますね?
教科書以外に。

なぜでしょうか?
答えは簡単です。「教科書だけでは足りない」からです。
なぜ学校に補習が存在するのでしょうか?
「授業だけでは足りないからです」

それでは学校が用意する補習に全て出れば足りるのでしょうか?

答えは

「足りません…」

というより、一方通行の授業で、全員に同じプリントや教材が配られて、同じペースで
進みますから「時間の無駄」と「遠まわり」が生じます。

あなただけの補習ではないですから。それは仕方がありません。

そして、問題集や参考書は高校生が購入しないと、著者や出版社には利益が入りません。
ですから売れないと意味がないのです。
ですから少しでも売れるように出版社も工夫します。
高校生の成績が上がることを前提に制作されているように見えますが、
「売れやすいように」が基本です。

ただし、その中身があなたに合っているかどうかの判断は
「あなた」がします。手にとってパラパラと中身を見た感覚で。

自分で好きな問題集や参考書を買って良いとなると高校生が一番困るのがこの「選択」です。「何を?」というものを「自分の感覚」で決めてしまいがちです。または「友達が持っているから…」とか「評判がいいから…」という他人の判断や情報を信じ込んでしまったりします。

参考書や問題集は少しでも高校生に買ってもらえるようにカラーにしたり、絵を入れたり、「1週間で満点を取る!」といった興味を引く題名にしたり…。

高校は同じ参考書や問題集を買い、生徒達全員に与えます。
それが定期テストの範囲にもなるから当然全員必要です。

ただし、それはあくまでも高校の教科指導の一貫であって、あなた自身の学力や志望大学に合わせられた問題集であったり、勉強のやり方の指示ではありません。

やみくもにたくさんの問題をやればいいというのが大学受験の対策ではありません。
それも知っておいてください。

次に予備校の講義について。

もともと予備校とは「予備学校」であり、浪人生の為の学校で、
現役生に対する指導は昔は行っていなかったのを知っていますか?

大学の数が増えると同時に少子化の影響で、
「大学全入時代」と言われ、中堅以下の大学であれば定員割れを起こすので
入学することは簡単という時代になりつつあります。

それと同時に「少しでも良い大学に行きたい」という高校生も増え、
競争が激しくなってくる傾向にあり、その対策として、
浪人生の為の予備校が「大学受験の専門機関」として
ノウハウを現役高校生に向けるようになり、
現役高校生の生徒募集をするようになりました。

そして、大手予備校は模擬試験を主催し、多くの情報を集め、
データ化し、大学受験の情報を動かす大きな機関へと変貌しました。

高校でも、予備校が主催する模試に参加するのが当然となり、
予備校が出版する問題集を使うようになり、

大学受験対策=予備校発信のもの 

となり、それが当たり前になっています。

予備校は巨大化し、有力な講師を育成し、講義力をUPさせてきました。

そこで「有名講師」「実力派講師」が登場し、
たくさんの書籍を出版し、
たくさんの高校生を予備校へと集めました。

予備校は今までの発展に莫大なお金を使ってきています。

予備校の講師は「人気があってなんぼ」「わかりやすくてなんぼ」という世界です。
ですから有名講師の月給は100万を超える人もゴロゴロいます。

日々、分かりやすい講義の研究をしている教科指導のプロだからです。

ですから予備校は、講義が素晴らしいのは言うまでもありません。
高校の教師より教えるのがうまいのは当然です。

しかし、順番を間違えてはいけないんです。

今自分が「講義を受ける状況なのか」ということです。
予備校の講義は一方通行です。

あなたの学校の状況や学力の状況など細かい情報は関係なく、
とにかく講義をバンバン行います。予習や復習は強制ではありません。

あなたがその講義についていけるだけの基礎学力がなくても、予備校側には
関係ありません。

そして、だんだん「通っている事に満足している」「通っていることで受験対策をとっている」
という錯覚におちいり、時間を無駄にしている高校生もゴロゴロいます。
予備校にかけた時間と成績の伸びが比例してこないということです。

予備校の講義についていけて、時間をしっかりと確保し、
計画性を持ってやり、自分に合っていれば、
その教科の成績は少しづつ伸びてくるはずです。

あとは他の教科とのバランスとやるべきところやらなくて良いところ、力をいれるべきところ、入れないところの「判断」を間違えなければOkです。

自分自身を分析できていなければとても難しいんです…。

「通えば上がる」と思ったら大間違いなんです…。
予備校は費用も高いですしね…。

だいぶ長くなってきてしまいました…。

こういった情報は本当にたくさんあります。

今自分が何をしなければいけないのか、
大学受験の対策を考え始めた時にまず何からやるのか、
この順番を間違えないことが大切です。

大学受験の対策は何からやるのか?

こういった情報ややり方が載った本や記事を読んでも
それを書いている人が
大学の教授だったり、予備校の教科指導の講師だったりで
全教科のバランスや大学についてなどの「受験指導」の視点が
なく、結局、高校生が自分で調べないと分からない という部分がたくさん
ある本や情報ばかりが出回っています。

ですから、私たちは現場でとことん高校生の「受験指導」を専門にやってきた人間として正確で分析されつくした情報をもとに

現役高校生が大学受験の対策としてまず、何からどうやっていくのか、という概要を小冊子にまとめました。

受験勉強の始め方

この小冊子を読めば「今自分が時間をかけることは何なのか」「何を調べる必要があるのか」「何をやるべきなのか」が
わかると思います。

そして読んだ後には「これを決めるにはどうしたら良いんだろう?」
とい疑問が必ずでてきます。

それが出てきたら「あなたのやるべきことができた」ということですから
それだけでも一歩前進したことになります。

疑問が出たらまずは自分で調べてくださいね。
自分で調べることが大切です。

「自分だけの正確な情報を知ること」
これが成績UP・大学合格には絶対に必要不可欠です。

ただ、「高校生に調べてください」と言っても、
調べ方が分からない と言ったことがあることも知っていますので、

現役クリエイトでは無料の相談窓口を用意しています。

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全て受験指導のプロがあなたの悩みに回答しますので、その情報力と問題解決の速さを
是非体感してみてください。

あなたからの相談をお待ちしています。

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